株式会社トップワイジャパン

不動産事業部

Real Estate Investment


不動産投資

不動産投資は、株式・債券に次ぐ選択肢の一つ。

投資 ─ 利益を得る目的で事業に資金を投下すること

投資とは何らかの利益を得る目的で、その事業にお金を投下することです。

しかし、投資によって得られる利益はあくまで「不確実」であり、利益が得られる場合もあれば、逆に損失を被る場合もあります

 

期待される利益は投資するものによって異なります。投資の代表的なものに株式投資がありますが、株式投資とは、投資した会社の業績が向上し、会社が得た利益を「配当金」という形で分配してもらうという期待と、株式そのものの価値が上昇し、株式を売却したときに値が上がり利益を得られるかもしれないという、2つの利益を期待して会社に資金を投下することです。

●株式投資により期待される利益

投資家

業績向上を期待して資金を投資

期待に応えて「配当金」「株価の上昇」

期待に副えず「配当なし」「株価の下落」

企 業


投資した会社が投資家の期待に応えて業績を上げ、投資家に利益が還元されれば投資も成功といえますが、反対に期待に応えられず、「配当金」が受け取れないばかりか株式そのものが値下がりし、結果的に損失を被ることもあります。
期待どうりに利益を生むか?期待に反して損失を被るか?
「投資」とは極めて不確実なものであり、投資の世界ではこの「不確実性」を「リスク」と呼びます。

不動産投資では「賃料収入」と「不動産の値上がり益」を期待する

不動産投資とは利益を得る目的で不動産事業に資金を投下することです。 具体的には投資した不動産を人に貸して、定期的に賃料という利益を受け取るという期待と、その不動産を購入した金額以上で売却して、売却利益を得られるかもしれないという2つの利益を期待して不動産投資をします。

●株式投資により期待される利益

投資家

賃料収入および売却利益を期待して資金を投資

期待に応えて「賃料収入」「不動産価格の上昇」

期待に副えず「賃料下落・空室・滞納」「不動産価格の下落」

不動産


不動産投資においても、やはり期待される利益は不確実であり、投資した不動産が投資家の期待に応えて多くの賃料収入を得ることができたり、不動産の価値が上昇し、売却することによる値上がり益を得られる場合もあれば、反対に思ったように賃料収入が得られなかったり、不動産価格が下落して損失を被ることもあります。

⇒ 不動産投資で成功するには、タイミングと戦略が一番重要です。

 

不動産投資では、賃料のように定期的に見込める「収入(利益)」のことを「インカムゲイン」、不動産を購入価格以上で売却することによって得られる利益のことを「キャピタルゲイン」と呼びます。

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不動産投資は、㈱トップワイジャパン不動産事業部までお気軽にご相談ください。